某ゲーム専用端末に最適? 2.5K有機EL液晶採用の10.5型タブが安い!

アスキー 10月28日(金)10時00分配信

 2Kクラスの高解像度ディスプレーや8コアCPUを搭載するなど、ハイエンドなスペックで話題となったBungBungameの10.5型タブレット「KALOS 2」が急激に値下がり。アキバでは、ちょっとした話題となっている。

KALOS
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美麗な高解像度有機ELディスプレーやサムスン電子製の高性能SoCを搭載する、ハイエンドクラスのタブレット「KALOS 2」

 「KALOS 2」は、今年6月に国内デビューした10.5型タブレット。2560×1600ドットの有機ELディスプレーを採用するほか、Galaxy S6同等のサムスン電子製オクタコアプロセッサーExynos 7420(2.1GHz)を搭載。某iPadを連想させる、厚みわずか6mm台のスリムなメタルフレームのボディーも魅力だ。

KALOS
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ハイスペックな仕様だけでなくスタイリッシュな外観も魅力で、端末の厚みはわずか6.4mm。インターフェースはUSB Type-CやmicroSDスロットなどを備えている

 そんな「KALOS 2」の価格は発売当初は約6万円。それが今なら約4万円で購入できる。実質約2万円の値下がりとあって、ハイエンドタブレットを探しているという人にとって注目の端末となっている。販売ショップおよび価格は以下の通りだ。

KALOS
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某ショップ店員が「デレステ」専用端末として早速ゲット。2.5K有機ELの画質は大満足。これはオススメとか
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    最終更新: 10月28日(金)10時00分

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