iPhoneのバックアップに安心なワイヤレス無線ドック『APS-WF01J-2』がスゴい!

アスキー 12月06日(火)12時00分配信

iPhoneのバックアップ、もちろんやってるよね?

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 突然だが、iPhoneのデータのバックアップ、きちんと取っているだろうか。iPhoneを失くしたり、落として動かなくなると一瞬にして大切なデータがすべて失われてしまうだけに、バックアップは大切だ……というのは頭でわかっていても、なかなか実行できないのが現実。

iPhoneクラブ
突然の不幸はいつ起こるかわからない。ハード的な損失はお金で解決できるが、中に保存されていた大切な思い出は戻ってこない。

 iPhoneのバックアップ方法としてメジャーなのは、『iCloud』だろう。iCloudバックアップを使えば、基本的には無料でアカウント情報や書類、アプリ関係のデータを丸ごとバックアップできるのである。とはいえ、この方法にも穴がないわけではない。まず1つ目は、Wi-Fiが必須ということ。GBクラスのデータを転送するだけにこの配慮はありがたいのだが、一人暮らしだと家にインターネット回線を引いていない人もいるだけに、誰もが使えるとは言いにくい。もちろん、公衆無線LANを求めて飲食店に入る、許可を取って会社のWi-Fiを使わせてもらうといった方法でもなんとかなるので、運用でカバーできなくはない。

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iCloudでのバックアップにはWi-Fiが必須。Wi-Fiがない場合、バックアップ作業が開始できない。

 2つ目は、iCloudが無料で使えるのは5GBまでだということ。最近ではカメラの画素数が上がり、写真は1枚数MB、さらに動画はフルHDや4Kが当たり前になっているため、数百MBになることも珍しくない。普段の食事や風景などを撮っているだけでも、総容量で5GBを軽く超えている……なんてことはよくある話だ。これを自動でアップロードしているだけでiCloudの容量が上限を超えてしまうため、とてもじゃないがバックアップに使える容量が残っていない。なんとか写真を整理してバックアップ用に容量を確保しても、すぐにいっぱいになるのは目に見えている。

 もちろん、容量の大きいアプリなどを対象外とすればバックアップできるだろうが、対象外としたデータが残せないなら完璧なバックアップとは言えないだろう。自分で対象外に設定したことをすっかり忘れ、すべてクラウドにバックアップがあると思い込み、iPhoneのリセットや買い替えをした後で慌てることになったら笑えない。

 では、多少手間はかかるものの、PCとつないでバックアップするという方法はどうだろう。これならiCloudを利用しないため容量の心配はしなくていいし、Wi-Fiも必要ない。しかし、これもあくまでPCを持っているという前提があっての話。そもそも会社でしかPCを使わず、家にはPCがないという人もいるだろう。

そこで活躍してくれるのが『APS-WF01J-2』!

 ではどういう方法がいいのかといえば、iPhone固有のデータは手軽なiCloudへとバックアップし、サイズの大きい写真や動画はiCloudを使わない、別のバックアップ方法にするというものだ。この写真や動画のバックアップに活躍してくれるのが、パイオニア<6773>の『APS-WF01J-2』。一見すると少し大き目なスマホスタンドのようだが、実はWi-Fiを内蔵した多機能ドックで、専用アプリを使って簡単に写真や動画をバックアップできるという優れものなのだ。

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パイオニア<6773>のワイヤレスドック『APS-WF01J-2』。
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本体はだいたい手のひらサイズ。HDDや光学ドライブを接続するためのスペーサーが付属している。

 本体にHDDを内蔵しているわけではなく、USBポートがあり、ここに接続したUSBメモリーやHDDなどへ写真や動画をバックアップできるという仕組みだ。とくに嬉しいのが、バックアップ先にないデータだけをコピーしてくれること。毎回全部バックアップするとなるとものすごく時間がかかってしまうが、差分だけのコピーで済むため、2回目以降は短時間で完了。もちろんファイルの重複もないので、バックアップするごとにHDDの容量が圧迫されていくという心配もない。

 また、バックアップだけでなく写真や動画、音楽ファイルの管理ツールとしても活躍してくれる。写真を使ったアルバム作成、地図表示、カレンダー表示、コメントをつけてFacebookやTwitterへ投稿したりと、できることも豊富だ。

 これ以外にも、光学ドライブを使った音楽取り込み、USB機器の無線化といった便利な機能がある。大きく3つに分類してまとめてみると、次のようになる。

1.写真や動画の「バックアップ」「管理」機能
2.光学ドライブを使った「音楽取り込み」機能
3.パソコンを便利にする「USB機器の無線化」機能

 次ページから、それぞれの機能がどういう風に使えるのか試していくが、その前に、まずはiPhoneとの接続方法を見てみよう。

使う前に……まずは『APS-WF01J-2』の接続設定から

 まずは接続の基本から。iPhoneには準備として『Wireless Photo Server~Snap Pod~』をインストール。次に『APS-WF01J-2』にHDDやUSBメモリーを接続し、iPhoneから写真や動画をコピーできるようにしておこう。

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本体にHDDを載せケーブルを接続。スリットの部分にHDDをはめ込むと一体化できるので、置き場に困らない。

 『APS-WF01J-2』とiPhoneとの接続方法はWi-Fiとなるが、このWi-Fiの接続方法は2通りある。ひとつはAP(アクセスポイント)モードで、iPhoneと『APS-WF01J-2』を直に接続する方法だ。難しい設定なしに使えるのがメリットだが、同時にWi-Fiでのインターネットアクセスができなくなる。家にWi-Fiがない場合はこの方法を使うといいだろう。

 もうひとつの方法がST(ステーション)モード。『APS-WF01J-2』を家にあるWi-Fiルーターへと接続し、インターネットへの接続と共存できるものだ。「かんたん接続ボタン」を使うことでPCを使わずWi-Fiルーターとの接続設定ができるので、STモードにする場合はこの機能を使うといい。

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家にWiFi環境がなければAPモード、あるならSTモードがおすすめ。切り替えはスイッチひとつで行える。

 どちらも接続方法が違うだけで、iPhoneから使える機能は同じ。家にWi-FiルーターがないならAPモード、あればSTモードを選ぶのがオススメだ。

 どちらのモードにするか選んだら、『APS-WF01J-2』の電源をオン。APモードの場合、アクセスポイントとしてiPhoneから「WBD-xxxxxx」として見えるようになるので、そこへ接続しよう。必要な情報は底面に書かれているので、それを見ながら設定すればオーケーだ。STモードの場合は、iPhoneを家のWi-Fiルーターへと接続するだけで大丈夫。

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APモードで接続する場合に必要となるSSIDとキーは、本体底面に書かれている。これを見ながら接続しよう。

 Wi-Fiで接続ができたら準備は完了。早速使ってみよう。

ストレージを指定するだけの簡単バックアップ

 無料アプリ『Wireless Photo Server~Snap Pod~』を起動するとメイン画面が表示されるので、まずはバックアップ設定から行なっていこう。右下の設定ボタンをタッチし、「バックアップ先」をタッチ。するとバックアップ先として選べるストレージ(ここではHDD)があるので、これを選択する。

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アプリの設定画面。最初は「バックアップ先」が設定されていないので、まずはここをタッチ。
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すると接続中のストレージが表示されるので、これをタッチすることでバックアップ先を設定できる。

 これだけでバックアップ設定は完了だ。バックアップの実行は、メイン画面左下のボタンを押し、バックアップするソースとして『カメラロール』を選ぶだけ。写真の枚数によってはかなりの時間がかかってしまうが、それも最初の1回だけだ。2回目以降はバックアップされていない写真しか転送されないため、短時間で完了する。

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左下のボタンが、バックアップ。まずはここをタッチする。
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するとバックアップソースを選択するよう促されるので、ここで「カメラロール」をタッチ。するとバックアップ開始の画面となる。
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あとはすべての写真がバックアップされるのを待つだけ。1回目だけは時間がかかる。

 大切な写真のバックアップはこれで完了。ほかのデータのバックアップはiCloudに任せておけば、iPhoneの故障や紛失時でもあわてなくて済むだろう。また、本体の写真や動画を削除してもバックアップしたものはHDDに残っているので、本体のストレージを圧迫しているデータを思い切って削除できるのもうれしいところだ。

写真の閲覧に便利な表示方法切り替え

 iPhone本体から写真を削除してしまうと写真が閲覧できなくなってしまうが、心配ご無用。バックアップした写真は『Wireless Photo Server~Snap Pod~』からちゃんと閲覧可能だ。iPhoneの『写真』アプリほど多機能ではないが、一覧、カレンダー、タイムライン、地図などと表示方法が切り替えられる。

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右上の『表示』をタッチすると表示方法を切り替えられる。一覧、カレンダー、タイムライン、地図の4つの方法が利用可能だ。
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『地図表示』では撮影した場所に写真が表示される。旅行写真はどこで撮影したのか忘れてしまいがちだが、これならひと目でわかる。

 また、写真にコメントを入力すると、コメントを元にTwitterへと投稿が可能。これ以外にも、別アプリとの共有、個別ダウンロード、プリントといった機能も利用できる。バックアップだからといって写真をしまい込むことなく、すぐに活用できる手軽さもうれしいポイントだ。

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画像ごとにコメントを記入できるので、後で閲覧したときのメモとして活用したい。
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コメントを入れるとSNSへ投稿するかと聞いてくる。そのまま投稿したければ「はい」で。
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コメントからでなくても、共有ボタンから別アプリへ渡すこともできる。プリントやiCloudを使った共有なども可能。

 なお、コメントはタイムライン表示でも確認できる。気になる写真は撮影直後にコメントを入れておけば、後から写真を見て「これなんだっけ?」とならないのが便利。旅行の日記、メモ書き、資料を撮影した場合の補足などとして活用できる。

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写真につけたコメントは、タイムラインで一覧表示可能。気になった写真には、積極的にコメントを入れておくといいだろう。

アルバムを作成してBDに書き込む!

 『APS-WF01J-2』に接続できるのは、なにもUSBメモリーやHDDだけではない。実はBDドライブも接続可能だ。とくにブルーレイディスクへアルバムをコピーした場合、別のBDレコーダーやプレーヤーでも写真を閲覧できるようになるため、旅行やイベントの写真を友人・親族へと配りたいときに重宝するだろう。

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下段中央のボタンが、アルバムのコピーボタン。このボタンをタッチすると、アルバムのコピー先の選択画面となる。この後、コピーするアルバムを選べば書き込める。

 なお、ここではブルーレイディスクへの書き込みを例に出したが、USBメモリーへのアルバム書き出しも同じ手順で可能だ。

光学ドライブを使った「音楽取り込み」機能も

 ここまでは写真を中心に見てきたが、なにも使えるのは写真のバックアップだけではない。実は、音楽CDからの取り込みにも対応しているのだ。最近は音楽をデータとして購入することも多くなったとはいえ、手元に残るCDはいまだに人気があるし、昔買ったCDを聞くこともあるだろう。PCを使えばCDから音楽を取り込めるが、その肝心のPCに光学ドライブがなかったり、前述の通り、そもそもPCが家にないといった状況も考えられる。

 こんな場合でも、『APS-WF01J-2』と光学ドライブさえあれば簡単にCDから音楽を取り込める。使い方は簡単で、まずは『APS-WF01J-2』へ光学ドライブを接続して電源オン。そしてiPhoneに『Wireless Hi-Res Player ~Stellanova~』をインストールし、CDをセットして起動しよう。

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本体とドライブの準備ができたら、音楽CDを挿入。取り込みを開始しよう。
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iPhoneでアプリを起動すると挿入したCDを認識し、自動で曲情報を探してくれる。
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曲情報が見つかると、それをもとにアーティストや曲名、ジャケット画像などを設定してくれる。

 曲情報は自動で取得してくれるので、1曲ずつ手入力する必要はない。もちろん、ジャケット画像も自動的に取得してくれる。

 ちなみに音楽を取り込まなくても、CDのまま再生が可能。とはいえ、これでは利便性に欠けるので取り込んでから再生するほうがいいだろう。やり方は簡単で、アルバムの右にある『インポート』機能を使うだけだ。手順としては、取り込む形式を確認し(デフォルトはApple Lossless)、曲を選択。あとは「開始」ボタンを押して終了まで待てばいい。

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CDからの取り込みは、アルバム右のダウンロードボタンから。形式はAACなども選べるが、音質重視なら「Apple Lossless」を選びたい。
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どの曲を取り込むのかを選択可能。デフォルトで全曲が選択されているので、このまま下部の「開始」ボタンをタッチすればオーケーだ。
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あとは曲が取り込まれるのを待つだけ。CDにもよるが、大体10分もかからず完了する。

HDDやUSBメモリーにある音楽も再生可能

 面白いのが、HDDやUSBメモリーに保存されている音楽ファイルを自動認識し、再生できること。普段は厳選したよく聞く音楽だけをiPhoneに保存しておき、家にいるときは『APS-WF01J-2』を使ってHDDを接続。持っているすべての音楽を再生する……といった使い方が簡単にできるわけだ。

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HDDなどに入っている曲は自動で認識され、「Mass Storage」というマークがつく。もちろんこのまま再生できる。

 なお、HDDやUSBメモリーにある音楽ファイルをiPhoneへとコピーしたい、もしくはその逆を行なう場合は、「設定」から「アルバムデータのコピー」機能を使うことで可能だ。コピーはアルバム単位で行われるので、曲を1つずつ選ぶ手間は不要だ。いったんiPhone本体にコピーしてしまえば、HDDやUSBメモリーを取り外しても再生できる。

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アルバムのコピーは、設定ボタンから。「アルバムデータのコピー」をタッチすると、コピー元、コピー先、アルバムを指定してコピーできる。

 もちろん、不要な音楽をアルバム単位で削除することもできるので、iPhoneのストレージ容量が足りない場合も大丈夫。消してしまっても、HDDから何度でもコピーできるので安心だ。

ノートPC&タブレットの強い味方!USB機器がケーブルなしで使えるように

 ここまではiPhoneでの利用を中心に見てきたが、『APS-WF01J-2』の機能はそれだけではない。実はUSB機器を無線化し、Windows OS搭載のPCからケーブルなしで利用できるようにしてくれるのだ。なお、この機能を使うにはPC側へ『PioneerWirelessConnect』のインストールが必要となる。付属のCD、もしくはウェブページからダウンロードしてインストールしておこう。

 まずは『APS-WF01J-2』とPCをWi-Fiで接続するが、PCから使う場合はインターネットへの接続と両立しておきたいので、STモードを使うといいだろう。この状態で『PioneerWirelessConnect』を起動すると、「ワイヤレスデバイス」に何も接続されていない状態となっているのがわかる。ここで『APS-WF01J-2』にUSB機器を接続すると、しばらくしてUSB機器がワイヤレスデバイスに表示されるはずだ。

 この表示されたUSB機器をダブルクリックすると接続可能となり、通常のUSB機器を接続したのと同じような動作になる。例えばHDDであればエクスプローラーに表示されるので、中のファイルへとアクセスできるか確認してみよう。

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『APS-WF01J-2』とUSB機器を接続すると、「ワイヤレスデバイス」として認識される。
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ここでUSB機器をダブルクリックすると「接続しますか?」という確認画面が表示される。『OK<3808>』をクリックしよう。
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これだけでUSB機器の接続は完了だ。エクスプローラーを開くと、HDDがEドライブとして認識されているのがわかる。

 なお、複数のPCに『PioneerWirelessConnect』をインストールしておけば、USB機器の同時利用はできないものの、切り替えての利用が可能だ。ケーブルを差し替えるかわりに、『PioneerWirelessConnect』で利用するPCを切り替えるというイメージだろうか。

 『APS-WF01J-2』にはUSBポートが1つしかないため、基本的にUSB機器は1つしか無線化できない。しかし実は、USBハブ<3030>を使うことで裏技的に複数の機器を無線化できる。ただし、バスパワー動作のハブ<3030>だと電力が足りずに動作しないことがあるので、別途給電可能なハブ<3030>を使うほうが無難だ。

 PC側からは通常のUSB機器の接続と同様に扱われるため、利用できるUSB機器はかなり多い。HDDやUSBメモリーはもちろん、光学ドライブ、マウス、キーボード、ゲームパッド、スキャナ、プリンタ、USBオーディオなどが利用できる。手元にあったのいくつかのUSBデバイスを試してみたが、ほとんどが動作した。ただし多少の遅延があるため、USBオーディオを使った動画視聴では音のズレが起こるし、ゲームコントローラーなど高速応答性が求められる用途では厳しいシーンもある。また、ウェブカメラは認識して接続までできたが、利用しようとすると切断されてしまった。利用するUSBハブ<3030>の種類や一部機器の相性によっては、うまく動かない場合もあるようだ。

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接続機器が増えるほど認識に時間がかかるため、さすがにこれはやりすぎ。最大でも4台程度にしておきたい。
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USBハブ<3030>を使い、HDD、BDドライブ、ウェブカメラ、USBサウンドを接続してみたところ。すべてPCへと接続できている。

 専用の接続ソフトが必要になるとはいえ、USB機器を無線化できるというのは思った以上に便利。とくに最近のノートPCはUSB Type-Cしかないといった場合もあるので、アダプターを使わずにUSB機器が接続できるので重宝する。また、ケーブルに縛られずにすむため、家の中を自由に持ち歩きまわれるのもうれしい。

USBスピーカーはiPhoneからも使える!

 USB機器の無線化は基本的にPCからしか利用できないが、実はDACを内蔵したUSBスピーカーだけはiPhoneからも利用ができる。『APS-WF01J-2』にUSBスピーカーを接続し、『Wireless Hi-Res Player ~Stellanova~』を起動するだけで自動で認識。出力先のスピーカーとして選択してくれる。

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USBケーブル1本でPCからスピーカーとして認識されるのが、DAC内蔵のUSBスピーカー。電源だけUSBから取得するものは使えない。USBサウンドアダプターなども利用可能。
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『設定』から、USBオーディオとして認識されていれば、iPhoneからの再生音をUSBスピーカーから鳴らすことができる。
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右上の『Output』が切り替わっているのがわかるだろう。ここをタッチすると、内蔵スピーカーとUSBスピーカーを交互に切り替えられる。

 とはいえこちらもすべてのDAC内蔵スピーカーが動作するわけではなく、機器によってはアプリがフリーズしてしまったり、音が出ないといったこともあった。確実に動作する機器が知りたければ、パイオニア<6773>のウェブサイト上に掲載されている『USB機器 動作確認一覧』をチェックしてみるといいだろう。

提供:パイオニア<6773>

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    最終更新: 12月06日(火)12時00分

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