旅行者が手ぶらで観光できるシェアリングサービス『Tebura』

アスキー 2017年10月12日(木)07時00分配信

 ベンチャー、スタートアップのサービス、事業の魅力を3分間の動画でお届けするASCII STARTUP ライトニングトーク、今回は旅行者が手ぶらで観光できるシェアリングサービス『Tebura』だ。

 プレゼンしてくれたのは、セームページの高木昭博代表取締役。同社の事業説明は動画をご覧ください。


 動画で説明していた『Tebura』は、荷物あずかり版Uberのようなサービスだ。旅行者は、オープン前の居酒屋や観光案内所の空きスペースといった場所を英語か日本語で検索でき、荷物をあずけることができる。また、コインロッカー情報も検索可能としている。さらに、シェアサイクルの1日パスを購入できるサービスも展開している。

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“ASCII STARTUP ライトニングトーク”は、3分程度の制限時間内でのベンチャー・スタートアップ企業の代表による自社サービスのプレゼンテーション動画です。撮影はASCII STARTUPのFacebookページで、募集しております。

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    最終更新: 2017年10月12日(木)07時00分

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