新型フリードはキープコンセプト!?旧型モデルと写真で徹底比較

オートックワン 2016年10月16日(日)10時30分配信

新旧フリード どこが違う?

ホンダ<7267>のコンパクトミニバン「フリード」が9月にフルモデルチェンジをして新型に生まれ変わった。

新型モデルは3列シートで6人乗りもしくは7人乗りの「フリード(6人乗り/7人乗り)」と2列シートで5人乗りの「フリード+(プラス)」の2つのタイプをラインナップ。なお、フリードプラスは先代モデルのフリードスパイクから名称が変更されている。

搭載するエンジンは、1.5リッターのガソリンとハイブリッドの2タイプ。新型モデルでは4WDのハイブリッドも選べるようになった。

また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を搭載したグレードも加わった。

一見すると、新型フリードのデザインは先代モデルからキープコンセプトな印象だが、果たしてそうなのか?

新旧フリードを写真でじっくり比較してみたい。

>>新旧フリード(ハイブリッド)の写真を見る(78枚)

新型フリードハイブリッド エクステリア

先代フリードハイブリッド エクステリア

新型フリードハイブリッド エクステリア

先代フリードハイブリッド エクステリア

新型フリードハイブリッド インテリア

先代フリードハイブリッド インテリア

新型フリードハイブリッド インテリア

先代フリードハイブリッド インテリア

新型フリードハイブリッド 3列目格納

先代フリードハイブリッド 3列目格納

新型フリードハイブリッド エンジン

先代フリードハイブリッド エンジン

新型フリードハイブリッド ロゴ

先代フリードハイブリッド ロゴ

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    最終更新: 2016年10月16日(日)10時30分

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