ヤマハ MTシリーズのカラーリング変更 ~MotoGPをイメージしたブルーなど3色追加~

オートックワン 2016年10月25日(火)17時04分配信

シャープ<6753>で躍動感あるスタイリングと軽快な走りで人気のヤマハ<7951> MTシリーズ

ヤマハ<7951>は、軽量でコンパクトな水冷直列2気筒エンジンを搭載するバイクであるMT-03(エムティ ゼロスリー)とMT-25(エムティ ツーファイブ)のカラーリングを変更し、12月15日より発売する。

価格(消費税込)は、MT-03が55万6200円、MT-25が52万3800円となる。

2015年10月に発売されたMTシリーズは、”大都会のチーター”をコンセプトとし、シャープ<6753>で躍動感あるスタイリングと軽快な走りで人気のモデル。

新色は、MotoGPの雰囲気が漂う「ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)」、スポーツアパレルを彷彿とさせる「シルバー8(シルバー)」、大人っぽくアグレッシブな印象の「ブラックメタリックX(ブラック)」の3色。

また「ブラックメタリックX」の“MTロゴ”には昼と夜で異なる表情を見せる反射グラフィックをあしらった。

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    最終更新: 2016年10月25日(火)17時04分

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