グローバル・イノベーション・スーパーセッションに企業トップが集まり、大小の企業の課題と機会を解明

ビジネスワイヤ 2017年01月03日(火)22時44分配信

-- (ビジネスワイヤ) -- コンシューマー技術協会(CTA):

 
内容:

革新的なスタートアップ企業から大規模な多国籍企業まで、あらゆる規模の企業が、人材の獲得、新たな商品・サービスの投入、顧客層の拡大、政府規制への対応で同じような課題に直面しています。 CES® 2017Opportunities for Global Innovation Economyスーパーセッションでは、各企業がこのような問題に対応する方法や自社の資産を活用して市場を動かす世界的ブランドを構築する方法について、トップ企業の最高経営責任者(CEO)から知見を得ることができます。

 
コンシューマー技術協会(CTA)が所有・運営するCES 2017は世界をリードするハイレベルのビジネス・イベントであり、世界のほぼあらゆる業界のリーダーが集まってテクノロジーのイノベーション<3970>を写し出し、推進します。
 
日時: 2017年1月6日(金)午後1〜2時
 
場所: LVCC、北ホール、N257
 
詳細: モデレーター:Alan Murray氏、タイム・インク最高コンテンツ責任者
 
講演者:Mark Fields氏、フォード・モーター社長兼最高経営責任者(CEO)
 
講演者:Brian Krzanich氏、インテル最高経営責任者(CEO)
 
講演者:Mike McNamara、フレックス最高経営責任者(CEO)

編集者への注記:この世界的技術イベントの正式名称は「CES®」です。このイベントについて言及する際には、「Consumer Electronics Show(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)」または「International CES(インターナショナルCES)」という表記を使用しないでください。

2017年CESでは手荷物検査地点、手荷物の規制・例外規定、バッジ受け取り場所を含め、CES.techで最新のセキュリティー対策をご確認ください。

CESについて:

CESは、消費者向け技術のビジネスで力強い成長を見せている企業のための集まりです。50年にわたって、次世代の革新が市場に紹介される国際舞台となり、イノベーターや画期的な技術がその力量を試すことができる場としての役割を果たしてきました。CESはこの種のものとして最大の実践的なイベントで、業界のあらゆる側面を取り上げています。コンシューマー技術協会(CTA)が所有・運営するこのイベントには、世界中のビジネスリーダーや先駆的企業が参加しています。CESのビデオハイライトをご覧ください。CESをオンラインのCES.techおよびソーシャルメディアでフォローしてください。

コンシューマー技術協会について:

コンシューマー技術協会(CTA)は、米国の2870億ドル規模の消費者向け技術業界を代表する業界団体です。2200社を超す企業(80パーセントが小規模企業と新興企業で、その他の企業は世界で最も有名な企業に数えられています)が政策提言、市場調査、技術教育、産業振興、規格開発、ビジネス関係・戦略的関係の構築など、CTA会員の利点を享受しています。CTAはまた、消費者向け技術のビジネスで力強い成長を見せている企業が集う場となるCES®を所有・運営しています。CESから得た利益は、CTAの業界サービスに再投資されています。

今後のイベント

  • CESアンベールド・ラスベガス
    1月3日、ネバダ州ラスベガス
  • 2017年CES - 登録
    1月5〜8日、ネバダ州ラスベガス
  • ウィンター・ブレイク
    3月9〜12日、コロラド州スノーマス
  • デジタル・ペイトリオッツ・ディナー
    4月4日、ナショナル・ポートレート・ギャラリー、ワシントンDC
  • CESオン・ザ・ヒル
    4月5日、ワシントンDC
  • 2017年CESアジア
    6月7〜9日、中国・上海
  • CEOサミット
    6月21〜24日、イタリア・アマルフィ海岸
  • イノベート!アンド・セレブレート
    10月9〜11日、カリフォルニア州サンフランシスコ

本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

ビジネスワイヤ
もっと見る もっと見る

【あわせて読む】

    最終更新: 2017年01月03日(火)22時44分

    【関連ニュース】

    【コメント】

    • ※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。