KONAMIの名作アクション「魂斗羅」がXbox Oneの後方互換に対応

GAME Watch 2017年04月21日(金)12時35分配信
2006年11月発売

価格:515円(税込)

 Microsoftは米国時間の4月20日、Xbox Oneの後方互換機能に対応したタイトル一覧を更新し、「魂斗羅」(KONAMI)など、新たに5タイトルが加わったことを明らかにした。

 今回リストに加わったのは、「魂斗羅」のほか、「3D Ultra Minigolf」(Activision)、「Gin Rummy」(Activision)、「Golf: Tee It Up!」(Activision)、「RoboBlitz」(Microsoft Studios)の計5タイトル。いずれもXbox Live Arcadeタイトルで、すでに購入済みのユーザーは、Xbox Liveより無料ダウンロードしてXbox Oneでプレイできるほか、Xbox Oneから直接購入してプレイする事もできる。

 「魂斗羅」は1987年にアーケード向けに発売された横/縦スクロールタイプのアクションゲーム。Xbox Live Arcade版は、海外版の「Contra」で、オンライン協力プレイや実績に対応している。

【スクリーンショット】
オーソドックスなベルトスクロールアクションと見せかけて縦方向へのスクロールもあるユニークな作品
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    最終更新: 2017年04月21日(金)12時35分

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