任天堂が大商いで急伸、エヌビディアと連携して中国市場開拓と伝わる

みんなの株式 2017年12月07日(木)15時02分配信

 任天堂<7974>が東証1部で断トツの売買代金をこなし大幅高に買われた。英フィナンシャル・タイムズなどの海外メディアが米半導体大手のエヌビディアと連携して中国市場に進出したと伝えており、これが投機資金の買いを後押ししている。中国のゲーム人口は膨大で、今後の業容拡大に期待がかかっている。株価は一時1510円高に買われ、売買代金は1000億円を超えた。 出所:株経ONLINE(株式会社みんかぶ)
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    最終更新: 2017年12月07日(木)15時02分

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