決算プラス・インパクト銘柄 【東証1部】 … アスクル、オハラ、鎌倉新書 (9月14日発表分)

株探ニュース 2017年09月15日(金)09時28分配信
―決算で買われた銘柄! 上昇率ランキング―  企業決算に対する評価は、マーケットでは「株価」として表される。ここでは、決算を受け止めて株価がいかに反応したかを探る。  以下に挙げたのは、決算発表が「プラス・インパクト」となった可能性のある東証1部の銘柄である。株価が決算発表前日の9月13日から14日の決算発表を経て15日9時27分現在、水準を切り上げている銘柄を上昇率の大きい順にランキングした。 ★No.1<3562> オハラ<5218>  17年10月期の連結経常損益を従来予想の11.7億円の黒字→19億円の黒字(前期は0.8億円の赤字)に62.4%上方修正した。 ■決算プラス・インパクト銘柄 コード 銘柄名    市場  上昇率  発表日 決算期 経常変化率 <5218>オハラ     東1   +16.40   9/14   3Q    黒転 <2678>アスクル    東1   +2.05   9/14   1Q   -13.78 <6184>鎌倉新書    東1   +0.39   9/14  上期    2.56 ※上昇率は「決算発表前日の終値を基準とした15日9時27分株価の変化率」。上昇率、経常変化率は「%」。 「1Q」は第1四半期決算。「上期」は第2四半期累計決算。「3Q」は第3四半期累計決算。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年09月15日(金)09時28分

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