日経平均15日前引け=反発、19円高の1万9826円

株探ニュース 2017年09月15日(金)11時31分配信
 15日前引けの日経平均株価<.N225>は反発。前日比19.40円(0.10%)高の1万9826.84円で前場の取引を終了した。東証1部の値上がり銘柄数は1063、値下がりは833、変わらずは130。  日経平均株価<.N225>プラス寄与度トップはファナック<6954>で、日経平均株価<.N225>を12.79円押し上げ。次いでダイキン<6367>が8.65円、東エレク<8035>が8.65円、アステラス<4503>が7.90円、塩野義<4507>が3.46円と続いた。  マイナス寄与度は8.46円の押し下げで資生堂<4911>がトップ。以下、ユニファミマ<8028>が5.27円、花王<4452>が3.95円、信越化<4063>が2.86円、ヤマハ<7951>が2.82円と並んだ。  業種別では33業種中20業種が値上がり。1位は鉱業で、以下、ガラス・土石、保険、石油・石炭が続いた。値下がり上位には小売、電気・ガス、陸運が並んだ。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年09月15日(金)11時31分

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