東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は続落、エニグモ、メディアSが売られる

株探ニュース 2017年09月15日(金)11時33分配信
 15日前引けの東証マザーズ指数は前日比0.24ポイント安の1037.33ポイントと続落。値上がり銘柄数は124、値下がり銘柄数は99となった。  個別ではエニグモ<3665>リアルワールド<3691>が年初来安値を更新。メディアシーク<4824>Aiming<3911>メドピア<6095>シルバーエッグ・テクノロジー<3961>リネットジャパングループ<3556>は値下がり率上位に売られた。  一方、テモナ<3985>がストップ高。タイセイ<3359>串カツ田中<3547>ソーシャルワイヤー<3929>ハイアス・アンド・カンパニー<6192>大泉製作所<6618>は年初来高値を更新。シンメンテホールディングス<6086>フィル・カンパニー<3267>バリューデザイン<3960>ユナイテッド&コレクティブ<3557>アプリックス<3727>は値上がり率上位に買われた。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年09月15日(金)11時33分

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