東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は反発、テモナがS高

株探ニュース 2017年09月15日(金)15時03分配信
 15日大引けの東証マザーズ指数は前日比9.63ポイント高の1047.20ポイントと反発。値上がり銘柄数は166、値下がり銘柄数は66となった。  個別ではテモナ<3985>がストップ高。大泉製作所<6618>は一時ストップ高と値を飛ばした。タイセイ<3359>ビーロット<3452>串カツ田中<3547>ソーシャルワイヤー<3929>ハイアス・アンド・カンパニー<6192>など6銘柄は年初来高値を更新。ユナイテッド&コレクティブ<3557>フィル・カンパニー<3267>ドリコム<3793>シンクロ・フード<3963>シンメンテホールディングス<6086>は値上がり率上位に買われた。  一方、エニグモ<3665>リアルワールド<3691>FFRI<3692>アーキテクツ・スタジオ・ジャパン<6085>レアジョブ<6096>が年初来安値を更新。メディアシーク<4824>、エスユーエス<6554>、エルテス<3967>リネットジャパングループ<3556>Aiming<3911>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年09月15日(金)15時03分

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