東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は反落、エヌピーシー、エディアが売られる

株探ニュース 2017年10月13日(金)11時33分配信
 13日前引けの東証マザーズ指数は前日比12.07ポイント安の1093.52ポイントと反落。値上がり銘柄数は64、値下がり銘柄数は168となった。  個別ではユーザーローカル<3984>が年初来安値を更新。エヌ・ピー・シー<6255>エディア<3935>メドピア<6095>ロードスターキャピタル<3482>フィル・カンパニー<3267>は値下がり率上位に売られた。  一方、SHIFT<3697>サンバイオ<4592>メタップス<6172>ジャパンエレベーターサービスホールディングス<6544>MS&Consulting<6555>が年初来高値を更新。ディジタルメディアプロフェッショナル<3652>PR TIMES<3922>ビーロット<3452>日本アクア<1429>ベネフィットジャパン<3934>は値上がり率上位に買われた。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年10月13日(金)11時33分

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