東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は反落、エヌピーシー、エディアが売られる

株探ニュース 2017年10月13日(金)15時03分配信
 13日大引けの東証マザーズ指数は前日比7.24ポイント安の1098.35ポイントと反落。値上がり銘柄数は78、値下がり銘柄数は150となった。  個別ではデータホライゾン<3628>ユーザーローカル<3984>が年初来安値を更新。エヌ・ピー・シー<6255>エディア<3935>テックポイント・インク<6697>メドピア<6095>ストリーム<3071>は値下がり率上位に売られた。  一方、エムビーエス<1401>がストップ高。SHIFT<3697>サンバイオ<4592>メタップス<6172>アイモバイル<6535>ジャパンエレベーターサービスホールディングス<6544>など6銘柄は年初来高値を更新。ディジタルメディアプロフェッショナル<3652>PKSHA Technology<3993>ハイアス・アンド・カンパニー<6192>テラスカイ<3915>シェアリングテクノロジー<3989>は値上がり率上位に買われた。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年10月13日(金)15時03分

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