日経平均14日大引け=5日続落、0.98円安の2万2380円

株探ニュース 2017年11月14日(火)15時01分配信
 14日の日経平均株価<.N225>は前日比0.98円(0.00%)安の2万2380.01円と5日続落し取引を終了した。東証1部の値上がり銘柄数は621、値下がりは1338、変わらずは75と、値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大幅に上回った。  日経平均株価<.N225>プラス寄与度トップは京セラ<6971>で、日経平均株価<.N225>を13.36円押し上げ。次いで東エレク<8035>が10.02円、信越化<4063>が5.75円、日東電<6988>が5.38円、大塚HD<4578>が4.27円と続いた。  マイナス寄与度は16.25円の押し下げでソフトバンク<9984>がトップ。以下、ファストリ<9983>が8.16円、エプソン<6724>が3.78円、スズキ<7269>が3.23円、KDDI<9433>が3.12円と並んだ。  業種別では33業種中10業種が値上がり。1位は金属製品で、以下、ゴム製品、その他製品、機械が続いた。値下がり上位には石油・石炭、倉庫・運輸、水産・農林が並んだ。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年11月14日(火)15時01分

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