東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は4日ぶり反発、グレイス、DMPが買われる

株探ニュース 2017年12月07日(木)11時33分配信
 7日前引けの東証マザーズ指数は前日比15.35ポイント高の1152.10ポイントと4日ぶり反発。値上がり銘柄数は168、値下がり銘柄数は64となった。  個別ではディジタルメディアプロフェッショナル<3652>ALBERT<3906>、サインポスト<3996>、アルファポリス<9467>が年初来高値を更新。グレイステクノロジー<6541>中村超硬<6166>手間いらず<2477>シェアリングテクノロジー<3989>アドバンスト・メディア<3773>は値上がり率上位に買われた。  一方、イード<6038>あんしん保証<7183>が年初来安値を更新。ディー・ディー・エス<3782>リネットジャパングループ<3556>エニグモ<3665>スタジオアタオ<3550>サイジニア<6031>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年12月07日(木)11時33分

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