東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は4日ぶり反発、U&CがS高

株探ニュース 2017年12月07日(木)15時03分配信
 7日大引けの東証マザーズ指数は前日比22.40ポイント高の1159.15ポイントと4日ぶり反発。値上がり銘柄数は177、値下がり銘柄数は51となった。  個別ではユナイテッド&コレクティブ<3557>がストップ高。ビリングシステム<3623>ディジタルメディアプロフェッショナル<3652>アドバンスト・メディア<3773>ALBERT<3906>、サインポスト<3996>など8銘柄は年初来高値を更新。シェアリングテクノロジー<3989>手間いらず<2477>ハイアス・アンド・カンパニー<6192>串カツ田中<3547>アルファポリス<9467>は値上がり率上位に買われた。  一方、農業総合研究所<3541>グローバルウェイ<3936>イード<6038>フェニックスバイオ<6190>あんしん保証<7183>が年初来安値を更新。リネットジャパングループ<3556>AMBITION<3300>ディー・ディー・エス<3782>エニグモ<3665>クラウドワークス<3900>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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    最終更新: 2017年12月07日(木)15時03分

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