東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は反発、ネオジャパン、ユーザーロカがS高

株探ニュース 2018年01月12日(金)11時33分配信
 12日前引けの東証マザーズ指数は前日比4.29ポイント高の1296.32ポイントと反発。値上がり銘柄数は151、値下がり銘柄数は90となった。  個別ではネオジャパン<3921>ユーザーローカル<3984>がストップ高。窪田製薬ホールディングス<4596>は一時ストップ高と値を飛ばした。ユナイテッド<2497>ラクス<3923>ダブルスタンダード<3925>カナミックネットワーク<3939>オロ<3983>など11銘柄は昨年来高値を更新。ナノキャリア<4571>旅工房<6548>アルファポリス<9467>ビーブレイクシステムズ<3986>バリューゴルフ<3931>は値上がり率上位に買われた。  一方、エディア<3935>ソフトマックス<3671>PR TIMES<3922>メドピア<6095>スタジオアタオ<3550>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
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    最終更新: 2018年01月12日(金)11時33分

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