東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は反発、ネオジャパン、ユーザーロカがS高

株探ニュース 2018年01月12日(金)15時03分配信
 12日大引けの東証マザーズ指数は前日比3.69ポイント高の1295.72ポイントと反発。値上がり銘柄数は129、値下がり銘柄数は108となった。  個別ではネオジャパン<3921>ユーザーローカル<3984>ナノキャリア<4571>がストップ高。アークン<3927>窪田製薬ホールディングス<4596>は一時ストップ高と値を飛ばした。ユナイテッド<2497>ラクス<3923>ダブルスタンダード<3925>カナミックネットワーク<3939>オロ<3983>など11銘柄は昨年来高値を更新。旅工房<6548>レアジョブ<6096>、すららネット<3998>、アルファポリス<9467>ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は値上がり率上位に買われた。  一方、エディア<3935>バーチャレクス・ホールディングス<6193>スタジオアタオ<3550>UUUM<3990>、一家ダイニングプロジェクト<9266>は値下がり率上位に売られた。 株探ニュース
株探ニュース
もっと見る もっと見る

【あわせて読む】

    最終更新: 2018年01月12日(金)15時03分

    【関連ニュース】

    【コメント】

    • ※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。