『猫ピッチャー』のそにしけんじ氏のゆるーいタッチでおくる、いやしの深海生物図鑑! ゆるゆる4コマ漫画+しっかり解説=新感覚図鑑、大好評発売中!

PR TIMES 2017年06月19日(月)12時11分配信
作画は『猫ピッチャー』(中央公論新社)『ねこねこ日本史』(実業之日本社)のそにしけんじ氏!「深海生物はブキミ」という常識を覆す4コマ漫画図鑑!初めて深海を知る人から深海マニアまでどんな人でも大満足! 株式会社 学研ホールディングス<9470>(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社学研プラス(東京・品川 社長/碇 秀行)は、ゆるゆる深海生物図鑑(定価:本体980円+税)を6月15日(木)に発売いたしました。 深海生物といえば「ブキミ」「キモイ」「コワイ」といったイメージをもたれがち。でも、そんな深海生物の常識にとらわれず、深海生物の知られざる生態をまったりゆるゆるとした4コマ漫画と解説で紹介するのが、「ゆるゆる深海生物図鑑」です! ▲光るルアーが有名なチョウチンアンコウや巨大なダイオウイカなど、を4コマと解説で紹介! ◆4コマ漫画で楽しく読める深海生物図鑑! 深海生物の生態を4コマ漫画でゆるゆると紹介! 写真や標本では見ることのできない不思議な生態や深海生物のひみつをかわいい4コマ漫画やイラストでわかりやすく紹介。その数なんと70種以上! 案内役のくらげちゃんとピカリンといっしょに深海世界をのぞいてみよう! ◆しっかり解説で知識もばっちり! 4コマで楽しく読めるのはもちろんのこと、漫画だけでは伝えきれない情報は解説でしっかり紹介! 本書の監修は沼津港深海水族館館長の石垣幸二氏。豊富な研究、飼育経験に基づく監修は読者にたくさんの新しい知識を教えてくれます。 ◆思わず話したくなる充実のコラム! コラムでは、深海生物はどうやって水圧に耐えるのか? なぜ光るのか? といった生態に関する疑問から、深海調査の方法や深海に関する仕事など、人間と深海の関わりまでイラストを交えて解説しています。ついつい人に話したくなってしまうような豆知識が満載です! ▲深海生物や深海環境のひみつがたっぷりつまったコラム この夏は国立科学博物館の深海展も開催! 前回(2013年)の開催時には60万人もの人が見学に訪れたそうです。最近では、幻のサメといわれる深海魚メガマウスザメが日本沿岸で相次いで見つかるなど、今年も深海は大いに盛り上がっています。 深海生物は気味が悪いと敬遠していた方も、深海生物博士になりたいという方も、この一冊でふだん見ることのできない深海生物の生活を感じてみてはいかがでしょうか。 [商品概要] ゆるゆる深海生物図鑑 定価:本体980円+税 発売日:2017年6月15日(木)予定 判型:B6判/176ページ 電子版:あり ISBN:978-4-05-204589-9 発行所:(株)学研プラス 学研出版サイト:http://hon.gakken.jp/ 【ネット書店でのご購入はコチラ】 ・Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4052045890楽天<4755>ブックス http://books.rakuten.co.jp/rb/14937097/ ・セブンネット http://7net.omni7.jp/detail/1106773164 ・学研出版サイト http://hon.gakken.jp/book/1020458900
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    最終更新: 2017年06月19日(月)12時11分

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