阪急阪神ホールディングス<9042>のフィスコ二期業績予想

フィスコ 2017年07月15日(土)17時30分配信
※この業績予想は2017年7月5日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

阪急阪神ホールディングス<9042>

3ヶ月後
予想株価
4,200円

関西私鉄大手。傘下に阪急電鉄、阪神電気鉄道、阪急交通社などがあり、H2Oリテイリングとも密接。現在の利益の3分の2が梅田や沿線事業に集中。17.3期は阪神5700系電車の導入が増え、償却費が増加。

長期ビジョン2025では、24.3期営業利益1200億円が目標。現在450億円程度の首都圏不動産賃貸の資産規模を、26.3期末には2000億円まで引き上げ。阪神タイガース好調も追い風。株価は高値安定か。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3連/F予/750,000/96,000/92,000/60,000/242.10/40.00
19.3連/F予/740,000/98,000/95,000/66,000/267.40/40.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ<3807>予想

執筆日:2017/07/05
執筆者:YT
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フィスコ
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    最終更新: 2017年07月15日(土)17時30分

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