明豊エンター---大幅反発、18年7月期は営業利益3.2倍の見通し

フィスコ 2017年09月15日(金)10時33分配信
大幅反発。17年7月期決算を発表している。営業利益は前期比47.2%増の6.75億円となり、従来予想(5.80億円)を上回って着地した。また、18年7月期の通期業績については営業利益が同3.2倍の21.70億円に急拡大する見通しを示しており、ポジティブ視されているようだ。賃貸アパートメントブランド「MIJAS(ミハス)」事業については、年間25棟前後(前期は15棟)の供給を計画目標として事業開発を推進していく。 <HK>
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    最終更新: 2017年09月15日(金)10時33分

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