(中国)上海総合指数は0.19%安でスタート、海外マネーの流入縮小が足かせ

フィスコ 2017年09月15日(金)10時44分配信
15日の上海総合指数は売り先行。前日比0.19%安の3365.15ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時39分現在、0.41%安の3357.77ptで推移している。海外マネーの流入縮小などが懸念されている。中国本土・香港間の株式相互取引制度を通じた取引では、本土株の売り越しが続いている。また、北朝鮮情勢を見極めたいとのムードも強い。


<AN>
フィスコ
もっと見る もっと見る

【あわせて読む】

    最終更新: 2017年09月15日(金)10時44分

    【関連ニュース】

    【コメント】

    • ※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。