東京センチュリー<8439>のフィスコ二期業績予想

フィスコ 2017年09月17日(日)05時00分配信
※この業績予想は2017年9月13日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

東京センチュリー<8439>

3ヶ月後
予想株価
5,000円

情報通信機器等のリース・割賦事業が主力。みずほ系。不動産、船舶・航空機、再生エネ等のファイナンスも展開。月島機械<6332>と業務提携。賃貸事業は堅調。CSIリーシング社の連結化が業績寄与。18.3期1Qは増収増益。

太陽光発電所の新規実行は減少だが、国内オート事業は契約実行高が増加。営業資産残⾼は横ばい。18.3期通期は増収増益見通し。1Q業績は堅調。PERには割安感があり、75日線をサポートに当面の株価は強含みか。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3期連/F予/995,000/75,000/77,000/45,500/430.96/105.00
19.3期連/F予/1,020,000/79,000/81,000/48,500/459.38/110.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ<3807>予想

執筆日:2017/09/13
執筆者:YK
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フィスコ
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    最終更新: 2017年09月17日(日)05時00分

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